H O M E 概  要 社協の仕事 相談窓口 こ よ み ともだち作業所













 平成25年10月12日(土)、道の駅もてぎで開催!

 福祉まつり から、福祉・健康・エコまつりへ
 福祉まつりの歴史は、昭和57年に町のサークル「映画を上映する会」の上映した『典子は、今』がきっかけです。茂木町に住む健常者も障がい者も分け隔てなく暮らせるようにボランティアの人たちで作った実行委員会の手で昭和57年に始められました。その後、社会福祉協議会が主催することになりました。毎年そのときどきのテーマをもとに茂木町の福祉を考えさまざまな活動をしてきました。その中にはともだち作業所の誕生もあります。

 今後の福祉制度の推移を考えると、福祉だけの問題に絞れないことがたくさんあり、これからは保健部門も環境部門も一緒に進んでいく必要があるだろうということになり、平成17年度から福祉まつりと、健康エコまつりを同時に開催し、茂木町の福祉と保健、環境問題を一つになって考えていくための集いになりました。

  まつりの運営を手伝ってくれるボランティアを募集します。
 準備から当日まで、一緒にまつりを盛り上げていきましょう。